不安や孤独感を書き換えて、不妊から懐妊へ

この5月に懐妊報告をいただいた30代の女性のお話です。

2年ほど病院での不妊治療を受けましたが、
妊娠には至らず、1年ほど妊活を休んでいました。

今年の1月に初めてお越しいただいた時は、
思考ガチガチ、子宮ガチガチの、
【子宝マインド】と【ゆるゆる子宮】には
程遠い状態でした。

 

特にこの方の場合、
「旦那さんのために産みたい」
という思いが強く、

思いを掘り下げてみると、
「子どもが生まれなかったら離婚されちゃうかも」
「1人で生きていくことになるかも」
「社会に出られなくなるかも」
という潜在的な不安がいくつか出てきました。

 

根拠もなくそう思い込んでしまうには、
本人も氣づいていない原因があります。

それは、95%は子ども時代、
特に幼少期の記憶にあります。

 

この方の場合、
母親との関係にありました。

母親との関係は幼少の頃から
良好なのですが、
問題は母親の口癖でした。

「1人じゃ生きられない」
「あなたがいるからお父さんと離婚はしない」

というような言葉です。
30年ほど経過した今でも、
それらの言葉に翻弄されていたのです。

 

実は、驚くほど多くの人々が、
幼少の頃の親や、
成長する過程で経験してきたことに
良くも悪くも影響を受けています。

 

そして、潜在意識に刷り込まれてしまった言葉を、良くも悪くも“人生哲学”のように
生きる規範にして、人生を歩んでいきます。

 

例えば、
「妊娠は難しい…」
「子どもがいなければ孤独な人生…」
「子育ては自由が奪われる…」

などを真に受けて、
その通りの現実を創り続けます。

 

表面的には不妊という現実を創り、思い通りになっていないようですが、
潜在意識を100%自己実現しているではありませんか!

 

このような氣付いていない思い込みを見つけて、丁寧に処置をしていくことで、【子宝マインド】【ゆるゆる子宮】を手に入れ、妊娠・出産へと進む道となります。歩みを進めるほどに、心身共に爽快になっていくのも特徴です。

 

逆に言えば、時間が経つほどに苦しくなる現在の不妊治療は、不自然と言わざるを得ません。だって、自然界の動物で苦しみに耐え抜くことを美徳としているものっていませんよね?苦しさよりも、心地よさを求めるのが、本来の自然な生き方です。自然な生き方の先に、自然妊娠・自然出産もあります。

 

最初に挙げた30代の女性は、
得体の知れない不安と孤独感におびえていた自分に氣づき、丁寧に対処していきました。
そして、みるみるうちに【子宝マインド】を身につけ、施術も合わせて【ゆるゆる子宮】を手に入れ、めでたくスピード懐妊。

軽いツワリで、
食欲が落ちたと言いながらも、
とても嬉しそうな笑顔が印象的でした♥

 

※ご本人の許可をいただいて投稿しております。

 

 

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子宝妊活プロデューサー
飯田朋秀

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